イントラレーシック比較

錦糸眼科は何故、レーシック販売促進キャンペーンをしないのか!?

≫≫ 錦糸眼科のイントラレーシックの人気の秘密 ≪≪

錦糸眼科のイントラレーシックの特徴

錦糸眼科は、東京(新橋)・札幌・名古屋・大阪・福岡(天神)を拠点としたレーシックなどの視力回復・近視手術を専門に行っている眼科施設です。

錦糸眼科は2003年にアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設で、全ての分院に、INTRALASE FS60とTechnolas217Z100を導入し、高水準の治療を行っています。

錦糸眼科のイントラレーシックの一番の特徴といえば、なんといってもレーシックの第一人者の矢作院長から直接手術を受けられるという点でしょうね。

矢作院長は2003年には米国学会からイントラテクノロジーの開拓者として名誉あるイントラレーシックパイオニア賞を受賞するなど素晴らしい経歴の持ち主です。

2006年には屈折矯正治療3万症例実施したとして、ワールドトップドクター賞も受賞しています。

さらに、2007年にはサンディエゴで開催されたASCRS(米国白内障屈折矯正手術学会)の角膜屈折部門の論文発表で、最優秀論文賞(BPOS Award)を受賞しました。

まさに世界的にみても、錦糸眼科の矢作院長はイントラレーシックのトップドクターといえるでしょう。

一生に一回の大切なレーシック手術ですから、信頼と実績のある病院&矢作院長のような豊富な経験をもった先生から治療・手術を受たいですよね。

錦糸眼科のイントラレーシックはこんな方にオススメ!

錦糸眼科はアジア圏で初めてイントラレーシックを実施した認定施設で、矢作院長のような豊富な実績をもった医師が治療・手術を行います。

レーシックは、一度角膜を削ったら、二度と元に戻せない重大な手術です。なんといっても、経験の長い医師が所属する病院・眼科を選ぶことが必要です。

その点、錦糸眼科は安心といえるでしょう。

錦糸眼科では、ほかの大手レーシッククリニックで行っているような販売促進キャンペーンもまったく行っていないことからも、眼科ならではの堅実さが伺えますね。

料金の安さよりもしっかりとした実績のある眼科施設で受けたい、矢作院長から直接カウンセリング、治療・手術を受けたいという方に錦糸眼科はおすすめです!

錦糸眼科のイントラレーシック体験談

錦糸眼科のイントラレーシックはタレントの「オセロ」松嶋尚美さんやレーシングドライバーの山岸 大さんなどさまざまな職業の方が受けています。

錦糸眼科のホームページには矢作院長とオセロの松嶋さんの対談もアップされていますよ。

院長:レーシック治療を受けてみていかがですか?

松嶋さん: 絶好調。めっちゃいいです。視力は右1.5で左が1.2になりました。

ほかにも実際に錦糸眼科でレーシックを受けた方の体験談もみることができます。

手術当日は、思いのほか簡単に手術が終って、拍子抜けした感じでした。翌日からは、以前よりも視力が回復し、とてもクリアに景色が見えることに感動しました。(レーシングドライバー 山岸 大さん)

受ける前は、ドライアイだったのでコンタクトで深夜の打ち合わせでは、はずれてしまって困り、ビジュアル的に嫌でメガネもかけれなくて、困りましたが、もう大丈夫。快適な仕事ができるようになりました。裸眼の生活万歳ですよね。(パーソナリティー 有村 昆さん)

機内でも遠くのお客様の顔がはっきり見えるようになりましたし、眼の痛みもなく、ドライアイやコンタクトレンズに悩まされることもなくなりました。もちろん、休憩時にコールが入っても、スタンバイOK!です。(現役フライトアテンダント 三浦佳枝さん)

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